必見!1円でも高く廃車が売れる、兵庫の廃車買取業者の見つけ方 » 車種別の廃車買取相場~兵庫版~ » ホンダ・バモスの廃車買取相場

公開日: |更新日:

ホンダ・バモスの廃車買取相場

2018年に生産が終了したホンダのバモスはどれほどの買取価格がつくのか、その一部例を紹介します。バモスの特徴や生産終了の理由についてもまとめました。

平成19年式 ホンダ・バモス 40,000円

全面に汚れや傷が目立つ状態で、走行距離は22万8千キロ。買取金額は還付金込みとなっています。平成19年式と15年以上前の車種で、長い距離を走り続けた車にも買取価格がつけられました。

参照元:Google・ロイヤルオートパーツ(https://www.google.co.jp/search?q=ロイヤルオートパーツ&ludocid=11918628562405487688&lpsid=CIHM0ogKEICAgIC916vC2gE&source=sh/x/localposts/m1/1&lsig=AB86z5Vg00l7aBMzRcg1Qt22wGG8&kgs=de8644c01009b7c9&shndl=-1

年式不明 ホンダ・バモス 25,000円

年式や走行距離は不明で、側面にこすったような跡があります。

兵庫県に限らずその他都道府県でも買い取りが行われており、25,000以上で買い取りされているものもあるようです。過走行の車種も買い取りされています。

参照元:廃車王(https://www.haishaou.com/kaitori/car/5783

平成14年式 ホンダ・バモス 2,000円

自走可能で走行距離が20万キロで色はブラック。公式サイトに写真がないためどのような状態かは見た目で判断できません。

その他都道府県の中には数万以上で買い取りされているものもあります。走行距離によって車の寿命が分かるので、もし売却する場合は早に相談するのが良いでしょう。

参照元:カーネクスト(https://carnext.jp/haishazirei/honda/vamos/129801/

ホンダ・バモスの特徴

どのような特徴があるのか、軽トラックに近いバモス1代目とストリートの後継車である2代目について紹介します。

1代目

1970年10月に登場し、構造が軽トラックに近いうえドアや屋根がないデザインで注目が集まりました。このスタイルは当時のレジャーカーが流行していた日本の市場に適しており、高い需要がありました。商用車としての機能も持っていたことから、用途の多様性が見受けられます。

2代目

現代の軽自動車規格に合わせたデザインが採用されてました。1999年に生産終了したストリートの後継車として位置付けられ、1代目のオープンスタイルから一般的な1BOX車へと変貌を遂げています。

「遊びにも使える軽」というコンセプトは維持され、2003年にはアウトドアに適したハイルーフモデルのホビオが加わりました。

   
兵庫のおすすめの廃車買取業者
査定をだすなら、まずはココ!

引取から支払、書類手続き、還付金
請求全てをスピーディに対応!

【買取坊主】ロイヤルオートパーツ

最低買取保証額
12,000円~
【買取坊主】ロイヤルオートパーツのキャプチャ    

引用元:【買取坊主】ロイヤルオートパーツ公式サイト(https://kaitori-bozu.com/)

   

他社で断られた遺産相続の廃車、
連立合い無しでの取引にも対応!

カーコレクト

最低買取保証額
10,000円~
カーコレクトのキャプチャ

引用元:カーコレクト公式サイト(https://carcollect.jp/area/hyogo/)

選定条件:2024年5月8日時点 Googleで「廃車買取 兵庫」と検索した際に公式サイトが表示された31社の廃車買取業者の中から、査定までの日数を公式サイトへ記載し、買取保証額を1円以上に設定する2社をご紹介。

関連ページ

兵庫県の廃車買取業者の見つけ方

車種別の廃車買取相場~兵庫版~
トヨタVITZ(ヴィッツ)の廃車買取相場
ホンダ・ライフの廃車買取相場
スズキ・ソリオの廃車買取相場