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ここでは、ホンダ・シビックの廃車買取情報をまとめています。廃車買取事例やシビックの特徴などを紹介していますので、ぜひ参考にしてください。
平成18年式のホンダ・シビックが86,000円で買い取られた事例です。
こちらのシビックは年式が古いものの、走行距離は8,000キロ。走行距離が非常に少ない点が評価されました。しかし、雹の被害によってフロントガラスが割れており、還付金込みで86,000円の査定となったそうです。
参照元:(Google・ロイヤルオートパーツ)
平成18年式のホンダ・シビックが、25,000円で買い取られた事例です。
こちらの事例については、走行距離や車の状態などの詳細な情報がなかったため、買取額が25,000円となった理由は不明です。
なお、買取金額には、自賠責や重量税、自動車税の還付分を含みます。
参照元:(廃車王)
平成9年式のホンダ・シビックが、16,240円で買い取られた事例です。
こちらのシビックは17年9ヵ月もの間に渡って使用されていました、走行距離等の記載はないものの、多くの距離を走行していたことが予想されます。
なお、買取額については、車両価格と還付金等を合計したものから、陸運局の抹消手数料や陸送料金等を差し引いた金額となっています。
参照元:(ビッグエイト)
「市民のためのクルマ」として、1972年に販売が開始されたシビック。ヨーロッパではCセグメントの乗用車として認知されており、日本はもちろん、海外でも愛されている車です。
シビックは「ユーティリティー・ミニマム」と「マン・マキシマム」という、効率性を重視しながらも車内空間を削らないことを意識してつくられており、初代モデルは3ドアのハッチバックスタイルを採用。販売開始後は徐々に認知されていき、若者を中心に人気を集めています。
2023年10月時点で11代目のモデルを販売しているシビックですが、8代目の時点で国内の生産が終了しました。しかし、2015年にはシビックタイプRが発売され、2017年には10代目モデルを発売。11代目モデルは2021年9月に販売が開始されています。
シビックは時代の移り変わりとともにスタイルを変化させており、現行モデルは「低い重心と水平基調、シンプルで力強いデザイン」が特徴的です。
シビックの廃車買取金額を少しでもアップさせたい場合、廃車買取業者へ査定を依頼しましょう。複数の業者で見積もりを取り、査定額やサービス内容を比較することが大切です。
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| 最低買取保証額 |
|---|
| 12,000円~ |
引用元:【買取坊主】ロイヤルオートパーツ公式サイト(https://kaitori-bozu.com/)
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| 最低買取保証額 |
|---|
| 10,000円~ |
引用元:カーコレクト公式サイト(https://carcollect.jp/area/hyogo/)
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