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ダイハツ・ムーヴは、使い勝手が良く、上品なデザインの車です。もしも、この車を廃車買取してもらうとしたら、どんな相場で買い取ってもらうことができるのでしょう。買取事例と、ダイハツ・ムーヴの廃車買取の特徴を紹介します。
平成19年式ダイハツ・ムーヴの事例です。写真で見てもわかるほどの小さな傷が外装についています。走行距離については7万kmちょっと。ただし、車検は残っておらず、買取金額の30,000円は車両代のみの値段です。
参照元:Google・ロイヤルオートパーツ:(https://posts.gle/QKxzka)
平成17年式ダイハツ・ムーヴ(ローズメタリック)の走行距離は14万km。買取価格は23,000円です。自走可能ですが写真などは掲載されておらず、そのためカラーや状態の確認など、詳細は要問い合わせとなります。
車両価格には重量税・自賠責保険といった還付金が含まれており、廃車手続き費用やレッカーでの引き取り代は、こちらの業者では無料です。また、場合よにっては事例の車両より好条件での廃車買取ができる場合もあります。
参照元:カーネクスト(https://carnext.jp/haishazirei/daihatsu/move/327477/)
平成15年式ダイハツ・ムーヴで、走行距離は約10万km。車検は残っていませんが走行可能です。写真あり。買取価格は15,000円となっています。
また、扱っている業者では、この平成15年式ダイハツ・ムーヴについて条件次第では国内再販やリサイクルパーツ向けの査定もできるとしています。引き取り費用や廃車手数料が無料であり、動かない車であっても買い取ってもらえる可能性があります。
参照元: 廃車買取のおもいでガレージ(https://www.omoide-garage.com/price/daihatsu/move/105202.html)
ムーヴは、そのスタイリッシュな見た目から海外でも人気の車種です。そのため高値で買い取ってもらおうと思った場合には、その外装を損なわないでいることが大切。
とは言っても初期モデルが1995年に誕生していることから、買取においては年代が古い場合も少なくないのがムーヴの特徴と言えるでしょう。
しかし、例え年代が古くても見た目などが綺麗な状態を保たれている場合は海外での需要も見込めます。
買取の人気のカラーは白と黒。これはそもそも10代から20代のユーザーが中古車を購入する際に好む色でもあります。
また、ダイハツの純正アルミホイールは装備のあるなしが査定額に影響すると言われています。純正アルミホイールを持っているのであれば査定時に装備、もしくは保有していることを伝えるのがよいでしょう。
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| 最低買取保証額 |
|---|
| 12,000円~ |
引用元:【買取坊主】ロイヤルオートパーツ公式サイト(https://kaitori-bozu.com/)
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| 最低買取保証額 |
|---|
| 10,000円~ |
引用元:カーコレクト公式サイト(https://carcollect.jp/area/hyogo/)
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